酒場のバンドの成長を感じた夜

 行きつけの酒場で週一回、ママを交えて客同士でセッションをやるようになって3か月経つ。メンバーが変わったりしたが、重ねたセッションは十数回に及ぶ。さすがに最近は曲がかなり固まってきて、管理人も少しは真面目にやるようになったので、バンドらしくなってきたと思う。
 特に今週のセッションは最高に良かった。リーダー格のギタリストが色々とみんなにアドバイスしてくれるので、このところ数回のセッションでかなり完成度が高くなってきたが、今週はこれまでのなかで最高の出来だった。といっても、レパートリーが7,8あるなかで、完成度に自信が持てるのはまだ2曲ほど。CCRの「雨を見たかい」とレイチャールズの「アンチェインマイハート」だけ。この2曲はいずれもプレイするのは技術的に簡単な曲なのだが、それでもバンドとしてバッチリ決めて聞かせるようになるのは難しい。管理人も20年近く、バンドから離れていたので周りとあわせるという基本中の基本をからだが忘れてしまっていて、ようやく最近戻りつつある感じだ。
 管理人はリードギターばかり弾いてきたので、つい唯我独尊の境地でプレイしがちになるが、それじゃあバンドはダメなんである。ようやくそのことを思い出したので、これからはボーカルをしっかりサポートするようなギターを弾いていきたいと思っている。野球と同じで、バンドはチームプレー。今さらながら気づくなんて管理人もまだまだ青いなあと思ったり(笑)

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酔いどれギタリスト

 近所に週一回ライブセッションができるスナックをみつけて2ヶ月ほどになるが、最初はただの酔いどれギタリストで参加したのだが、余りの面白さに若き日のアマチュアバンド時代を思い出し、最近は本気でやっている。といっても酒は飲みまくる。管理人は正確なバッキング、すなわちバンド(特にアマバンド)では最も大事なドラム、ベース、サイドGというリズムセクションには自信がないから、ひたすらりーどGを弾く。しかもソロはアドリブに決めている。しかしリードGというものは、リードボーカルと同じで、人間が歌うように、ギターも歌わせないとあかん。よくギターが泣くというが、鳴かせないとあかん。そのためにはしらふではできないのである。酔えば酔うほど酔いしれて酔いしれてようわからん状態になってから、何気なく弾いたアドリブのフレーズが心に突き刺さるときがある。気が付いてみると自分だけが酔いしれていて、周りは聞いてないなんてこともあるが、たまには「今のギターよかったぞ」と言ってくれるときもあるので、そういったときは大抵酒でトリップしていて本能の赴くままに弾いたとき。理屈で弾くこともできるが、そういうときは大抵良くない。というか管理人自身がつまらん。別にプロじゃないんだし、酒場の客が集まってやるセッションだから、聞き手はもちろんプレイヤー自身が楽しまないと本末転倒でしょう。ということで明日はまたセッションライブだから、夜早くから午前さままで弾きまくり飲みまくっていることだろう。

 とにかく管理人のギターは酒が入らないと歌わないし鳴かない。かつて60年~70年代、ドラッグ漬けのスーパーギタリストが数知れずいたがなんとなく気持ちがわかる。もちろんドラッグを肯定するわけではもちろんない。しかし、しらふでロックやジャズがやれるかい!と思う管理人である。

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カラオケ:管理人の持ち歌♪

 今日はネタがないので、普段管理人がカラオケスナックでよく歌う持ち歌を紹介してみよう。なおスナックでは、バンドプレイ(管理人はギター)でやる曲もあるが、それは除く。あくまでカラオケで歌う曲、それも店にいけば必ず歌を挙げてみたい。
 
「真夜中のナイチンゲール」竹内まりあのバラード。キーを2♭させて歌う。歌詞も好きでお気に入りの一曲である。
「雨をみたかい」CCRの名曲。管理人は英語の歌も好きだが、この歌はへんに凝らずに素直に歌えるところが気に入っている。
「楽園のDoor」南野陽子のヒット曲。キーを3♭させて歌う。かつてナンノファンであったことは前にも書いた。好きな曲は他にもあるが、歌えるのはこの曲だけ。
「街の灯」堺正章の名曲。歌うと年輩のお客さんにも喜んでもらえるのがうれしい。
「ピアノマン」ビリージョエルの中で一番好きな歌だ。低音から一気にオクターブあがるところが最高に気持ちいい!。最近イギリスを騒がせた彼とは違うので誤解のないよう(笑)
「フレンズ」高橋真梨子の名曲バラード。3♯させて歌う。数ある高橋真梨子の歌の中でダントツにこの歌が好きだ。コンサートでもアンコールに必ず使われるから本人も気に入っているのだろう。
「My Seoul For You」ファイヤーボンバー。「マクロス7」という名作アニメの中の主人公のバンドが歌っていた曲。このバーチャル世界のバンドは、現実世界でもCDを数枚出していて、素晴らしい曲がたくさんある。アニメも素晴らしかったが、その話はまた今度
「大阪で生まれた女」Boro。関西育ちの管理人には道頓堀のネオン街が思わず浮かんでくるこの手のバラードは大好きである。そういえば、横浜ホンキートンクVs大阪ベイブルースという構図もあるそうな(笑)

 このへんでやめておくが、自分で分析してみると、まずバラードが多いこと。これは歳のせいだろう(笑)元気の良い曲は歌えなくなってきた。。。次に女性歌手が多いこと。これは、管理人の声域が高めだからだ。逆に矢沢永吉とか渋めの男の歌は苦手なんである。
最期にマニアックな曲が多い。他の客には迷惑だろう(笑)

 おっと忘れてた。
「ZOO~愛をください」
 菅野美穂ファンとしてはこの歌を歌わずに帰るわけにはいきまへん^^

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スナックのママさんが好き! 

 管理人は未成年?の頃から酒場が好きで仲間がいようがいまいが飲み歩いた。店は場末の居酒屋からショットバーまで色々あるが、共通していえることは水商売の女性、特に店を持っている(雇われではない)ママさんが好きで、ママさんに惚れるとそこに入り浸るという習性が二十代前半かあった。
 なぜかと言われると難しいが、簡単に言えば繁盛している店のママさんは総じて美しいからである。必ずしも外見的なことを言っているのではない。器量が十人並みでもそういう店のママさんは数十倍輝いて見える。通い詰めてサシで話せるようになればもう最高。入り浸りになるわけである。なぜ美しく感じるかというと、客商売でいやなやつもいるだろうにうまく仕切っているその手際に、自分が到底及ばないような人生経験、人としての深みを感じるからだ。

 ここで話を180度切り替えると、過労死、過労自殺なるものが先日ニュースでやっていて、最近の日本では増えているという。契約社員やアルバイトが増えて、正社員が減ったことで正社員に労働のしわよせがいって残業が増えているとか、「成果主義」が拍車をかけているとか、例によってNHKを中心に弱い者の味方とばかりに報じていたが、管理人に言わせれば冗談ではない。月給もらって休んでも有給があり福利厚生も整っているサラリーマンが過労死だと~!!(怒)
 自慢じゃないが、管理人がリーマンだった15年間、月間の平均労働時間は500時間を超えていた。数日間徹夜とか数ヶ月間休みなしとか当たり前のようにあった。で、管理人の世界だけ特別かと思ったらそうではなく、他の会社の友人も似たようなもので要するに当時の世の中はみなそれくらい働いていたのである。別にそれが良いことだとは思わない。ただそういう環境で過労死という言葉を口にするならともかく、たかが月間300時間程度の労働で「過労」なんて騒いで欲しくないだけである。そんなのは過労死でもなんてもない。ただの突然死だ。さらに言うなら、過労自殺なんて言葉はない。過労で自殺したのではなく、ノルマだの人間関係だのに精神的に参ってしまって自殺しただけの話で、それと過労とは何の関係もない。失恋で精神的に参ってしまって自殺するのと何ら変わらないと思う管理人である。第一過労死にしても過労自殺にしても、そんなに苦しいなら辞めれば済む話。あくまで決定権は自分にあるわけで、それができないのなら、どうなろうとその先は自分の責任である。流行言葉の「自己責任」ってやつだ(笑)。
 
 そこで冒頭の話に戻る。管理人が言いたいのは、水商売のママさんがくぐってきた修羅場はおよそそのへんでうだうだ泣き言を言っているリーマンには想像もつかないくらいすさまじいものだということ。それがわかるから若い頃から管理人は酒場のママさんが好きだった。尊敬していた。憧れていた。彼女らは、最初から水商売に入ろうと思っているわけではないわけで、そうなるにはそれなりの理由があるのだ。懇意にならないと深い話はしてくれないが、常連になれば色々な話を聞ける。ドラマの様な話がポンポン出てくる。それをママさんは笑いながら話してくれるのだ。笑いながらだよ?何とも豪快な女じゃないか!労働時間も半端じゃない。彼女らの睡眠時間は一日3,4時間で、休みはせいぜい週一日だ。前述したように嫌な客もいるから精神的にも疲れる。
 そんな水商売のママさんたちを知っているから管理人はリーマンの過労死なぞ完全にバカにしている。そのうち小学生も勉強のし過ぎ、いやテレビゲームのし過ぎで過労死とか言い出すんじゃないかと思うくらいバカにしている(笑)
 そうだ。過労気味かな?と弱気になったら場末のスナックに行くといい。そこのママさんと親しくなりなって色々な話を聞くといい。彼女たちの生き様を知れば、いかに自分が楽な人生を歩んでいるかわかるだろう。きっと気が楽になる。そしてそんなママさんたちが大好きになるはずだ。その結果管理人のように酒場に入り浸りになっても責任は持てないが(笑)
 とにかく管理人はそんなスナックのママさんが大好きなんである(笑)。

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酒場のママとジャムった夜

 読み方によっては少々エロいタイトルだが全然その手の話ではない。
 先週の火曜日。例によって最近お気に入りのスナックに出向いた。ここはステージにドラムセットから数台のギター、キーボードまであらゆる機材がそろっていて、その前でカラオケを歌うという不思議な店だが、先日管理人のギター、オベーションのアコギも仲間に加わり、何度か生演奏をしたりして楽しんでいる。この火曜日はこれまた最高に楽しかった。
 深夜の2時。この店の閉店時刻。管理人もお勘定を済ませて帰るところだったが、たまたまママさんと二人きりになったので、いっちょうジャムろうかということになった。ママさんはアマチュアバンドのドラマーである(管理人はギタリストにと誘われている)。本人は下手だ下手だと言うがどうしてなかなか。趣味でやる分には十分な腕だ。夜中にエレキというわけにはいかないので、管理人は自分のアコギを取り出し、ママさんの8ビートにあわせてソリッドなリズムを刻む。刻んでいるうちに気分がノリノリになってきたんだな、これが!
 気がついたらジミヘンの「Purple Haze」を弾きまくり歌いまくってた(笑)
 しかもアコギで!(笑)
 まさに快感んん〜ってやつである。
 とにかく最高の夜だった。ってまた誤解を呼ぶセリフかな???

 ちなみにママさんは30代後半で愛嬌のある気だてのいい女だ。子持ちってのが難点だが(笑)

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シンガー気取り

新しく見つけた行きつけのスナックで朝まで飲んだ。これが4度目くらいだからほぼ常連の仲間入りだろうか。ママさんがアマチュアバンドのドラマーでカラオケステージには各種の楽器やアンプ、ミキサーが並んでる。ということで今回はアコギを一本持って行ってコレクションに加えてもらったついでにステージで弾き語りをしてきた。
いいねえ。久しぶりのステージっぽい雰囲気とボーカルマイク。歌と歌の間にちょっと冗談を入れてみたりすっかりシンガー気取りである。とにかく弾きまくって歌って大いに楽しんだ。こんなカラオケスナックもちょっと珍しい。

ちなみに深夜過ぎにやってきた別のお客はやはり近くのアマチュアバンドのボーカリストということだったが、これが最高に痺れるブルースをほぼアカペラで聞かせてくれた。やはりカラオケで上手下手と騒いでいるレベルと、アマとはいえライブで歌いまくっているシンガーとでは迫力が比べものにならない。本物のシンガーである。しかしその本物ですら9割以上はしょせんアマチュアであり、わずか一握りがプロのシンガーになるわけで。。。そりゃあ、高橋真梨子がうまいとか、平井堅がうまいとかいっても、当たり前であって、下手なプロのシンガーがいること自体、変なわけで。。。でもいるんだよね、なんでこんな下手なシンガーが歌っているの?ってのが(笑)。誰とは言わないが。

ということで、二年ぶりに管理人はギターで弾き語れる居心地の良いスナックを見つけたのである。最近の大いなる収穫のひとつだ。また酒量が増えそうだが(笑)くうう、自堕落だあ~。

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子連れロリママ

今日は久しぶりのオフ。それを見越して昨晩は仕事を終えて、午後7時から朝の4時まで近場の酒場を転々とはしごしてきました。3軒回って最初の1軒は常連ですが、あとは新規開拓。はずれのときも多いのですが。昨晩は当たりでしたね。

特に最後、午前2時頃入った店は良かったです。本牧では老舗のパブで、名前は知っていたけど機会がなかったんですが、行きつけの店のママさんがあそこはいいよと太鼓判を押してくれたので行ってみたら、うんアートなパブでした。あか抜けないさびれた空間で自慢のツマミはハンバーグで、都会っぽく気取ったショットバーとはまったく違うけどそのくせどんとフロアにグランドピアノがあって、初老のマスターがピアノ弾き(もとミュージシャン)でジャズ好きで色々弾き語ってくれました。途中から近所の別の店のママさんが入ってきて、音楽の話で盛り上がりました。自分の店で生ロックをアマチュアバンドでやっているんだけど、ギタリストが物足りないというので、管理人にどう?と声をかけられ今度見に行くことに。下手だから勘弁してねというけど、管理人と同じ年くらいのおばはん(ごめんなさい)で、水商売やりながら趣味のロックバンド率いているなんて、管理人に言わせれば、テクニックなんて論外、クール過ぎます。それだけでロックです。今度その店に客として行ってバンドのタイプを見てから、おもしろそうだったらギタリストで参加しようかなと思ってます。ロックはハートです。うれしいですよ~♪

そう、表題のロリママ。酒場では色々な人との出会いがあるんだけど、とある店でかなりの美形でロリータファッションの娘(だと思ってた)がいて、始終出会う顔なじみなんですが、この娘さん酒場ではかなりとんでいてフェロモンふりまきまくりで管理人も「ああやばい」と思ったことがあるんですが、ファッションからしててっきり20代、せいぜい30代前半の苦労知らずのお嬢さんだと思っていたんですよ。

でも数日前にある通りを歩いていると、背中に赤ん坊を背負って両手で乳母車を押している地味な身なりの彼女を見かけました。酒場で出会った客に昼の世界では声を掛けないのがマナーですからそっと知らぬ顔をしていましたが、そこにいる彼女は別人でお母さんとしての生活感があふれていましたね。誰にも昼の顔があるんだなとしみじみ思います。ちなみにとても幸せそうでした。酒場でうっかり声をかけなくて良かった(笑)

ううん、人生は深いねえ…
(そう、繰り返しになるけど千鳥足で人も車も猫さえみかけない夜明け前の街を徘徊しながら聞くジャニス・ジョップリンは最高!)

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シリーズ「酒場の文化」

酒場のマスターやママにはとんでもない知識人やクリエイターがいたりします。歌舞伎町あたりだと作家や記者やライター、漫画家などが集まるスポットがあるのでさほど驚きはしませんね。実際、年に一、二度ほど行く知る人ぞ知る老舗バーには文化人が集まることで有名で、一見客は入りづらいのですが、ある出版社の紹介で管理人も数年前から出入りするようになりました。そこのママさんは60歳をとうに回っていますが、実に賢くゆかしいんです。歴史上著名な作家や評論家もずいぶんと知っているようで、話せば話すほど深いのです。こういう女性はいくつになっても輝いています。

しかし管理人が住む横浜の小さなショットバーのマスターも新宿のママさん以上にあなどれないのです。二年ほど前にふらりと一人で立ち寄った店なのですが、そこのマスターも深い深い。。。クルマとバイク好きらしく、最初はその手の話をしていましたが、ふとしたことから哲学書の話になり管理人が少し話を振るとそのマスターは軽く返してきます。おや?と思ったら、重度のプラトニストで、プラトンの書物は全部読んでおりました。管理人はびっくりです。

酒場の30前のマスターがプラトンを語るんだよ~。
(もっとも自覚しているひとが少ないだけで、プラトニック・ラブというくらい、実はプラトンは世間的文化の深層に潜り込んでいるんですけどね)

さらにもっと驚いたのは、大事にしている書物ある?という話になって、なんと彼はスウィフトのガリバー旅行記を挙げたのです。これは食えねえ奴だぜ(次元風)とわたしは思いましたね(笑)。ガリバーは子供向けの冒険小説ではありません。強烈な風刺のきいたシニカルな物語は、子供向けどころか厭世的な大人でも解釈が複雑なくらい実は深いもので、だからこそあの芥川龍之介を初め多くの文豪に愛される名作なのです。しかしパブリックイメージではガリバーは子供向けということになっているので、原作を読んでいない人は多く、真実を知らない人がほとんどなのです。ところがマスターはそれが大切な書物のひとつだという。おや、これはもしかすると?と思って色々と話を振ると、ドストエフスキーもカミュもボードレールも知っている。ボードレールの「悪の華」は未だに管理人の愛読詩集ですが、読んでいる人にこれまで出会ったことがない。しかしマスターはついてくる。一方で管理人が大好きなSF作家、P.K.ディックやアーサーCクラーク、さらにはスティーブ・エリクソンも知っている。そのくせ彼が一番愛するSF作家はジュール・ベルヌだという。はっきりいって手強い。すっかりうれしくなった管理人は、夜が明けるまでマスターと文学と哲学について語り合ったのでした。実はこのマスター、昼は新人の画家や詩人をバックアップするプロモーション活動を手掛けている(仕事か趣味かわかりません)らしく、飲んでいる最中に絵を持って売り込んでいる若者を何人か見ました。要するにプロデューサー的仕事もやっているんですね。こんな小さなバーにこんなアートな世界があるなんて・・・と目を細める管理人であります。

しかしバー的には流行ってないんですよね~だって朝までほとんど話し込んだけど、他に客らしい客はほとんどいなかったから。ううむ、でもアートと貧乏は同義語だからね。金持ちにアートは語られへん、流行らないからええんやんけと負け惜しみを言ってみても、心のどこかで売れてナンボやからねえ、という大阪人らしい声も聞こえてくる。バーは趣味でやってるんですよね、マスター(笑)

ひとつだけ言えること。
「酒場のマスターやママさんをなめたらあかんぜよ!」

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